当サイトはGoogleやアフィリエイト広告のバナーやLinkを設置しています。

メーカー別

スポンサーリンク
Light lens lab

周ノクチ を味わう。LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.(実写レビュー)

周ノクチでお馴染みの「LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.」がついに届いたので、お約束の「開封の儀」から始まり、試し撮り作例を中心に書いてみました。解放での各種作例をはじめ、周辺の蹴られ、グルグルボケやフレアー、虹ゴーストなどについても入れておきました!
その他

AstrHori 50mm F1.4 Tilt(アストロリ)|チルトレンズを楽しみつくすならコレ!?|レビュー&作例

今回ご紹介するのは、AstrHori 50mm F1.4 Tilt っていう中国製のチルトレンズです。私、チルトとかシフトレンズは全くのノーマークだったのですが、偶然にもこのレンズを使う機会に恵まれたため撮影してみました。そしたら、結構楽しいんですよ、チルトレンズってやつは。ということで、どこまで楽しめるか!?みたいなレビューです。
その他

Thypoch simera 35mm f1.4 ASPH.(タイポッシュ シメラ)|中身ズミルックスと噂のヤバいレンズを試してみた。|レビュー&作例

今回は、見た目は「Macro Switar」、写りは「ズミルックス」と話題のThypoch simera 35mm f1.4 ASPH(タイポッシュ/シメラ)というレンズをご紹介。因みにThypoch (タイポッシュ)は中国に新しく出来たレンズメーカーで、日本では2ndfocusさん(焦点工房のグループ会社)が販売しています。
スポンサーリンク
オリンパス

OLYMPUS PEN E-PL10|ポッケに入るレンズ交換式のサブカメラ!(レビュー&作例)

今回はサブカメラとしてゲットしたオリンパスのPEN(E-PL10という小さくて軽い方のライン)というミラーレス一眼についてご紹介いしてみます。この E-PL10というOLYMPUS製のミラーレス一眼えを選んだポイントは小さくて軽く鞄に入れっぱなしに出来、さらにレンズ交換が出来て、オールドレンズもバリバリ利用できることです。
TTArtisan

安い、軽い、小さい。 TTArtisan 50mm f/2(レビュー&作例)

今回は、カメラに付けっぱなしにして鞄に放り込んで持ち歩けるスナップ写真レンズを探して、小さく軽くて、長さが短い、さらに激安!の「TTArtisan 50mm f/2」というレンズについて書いてみたいと思います。さらに、マップカメラの買取価格も魅力なのですよ!!
シグマ

最安のArtレンズ!SIGMA 19mm F2.8 DN | Art(レビュー&作例)

ある日のこと、ソニーのα7Ⅳユーザである私は、スナップ用の気軽な広角レンズを探して「SIMMA 19mm F2.8 DN | Art」というレンズにたどり着きました。①小さい、②軽い、③安い、④しかも、あのSIGMAのArtレンズが、中古価格(某オークションサイト)で4000~10000円程度で購入できるのです!という訳でレンズのレビューです。
オールドレンズ

コスパ抜群のゾナー型レンズ、JUPITER-8M 50mm F2 ※キエフマウント(レビュー&作例)

今回は、ロシア製のJupiter8M 50mm F2 (キエフマウント)をご紹介。このレンズは銘玉と言われる「Carl Zeiss Sonnar」のコピー版として有名で、第2次大戦後に「Carl Zeiss 」や技術者をロシア接収したことににより生まれたレンズです。
シグマ

超ストイックなマクロレンズ。SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art(レビュー&作例)

今回紹介するのは、GSIGMAのミラーレス専用のマクロレンズ、105mm F2.8 DG DN MACRO | Artです。このレンズの魅力は何といっても綺麗なボケ具合と、超ストイックな写りでしょうか。SONYのGMやGシリーズマクロレンズと比べると華やかさではかないませんが、このストイックな修行僧のような写りは痺れます。価格も大きな魅力です!
オールドレンズ

AUTO mamiya sekor SX 50mm F2(後期型) ド派手フレアーの富岡製レンズ。(レビュー&作例)

今回紹介するのは、AUTO mamiya sekor SX 50mm F2(後期型)。このレンズを知ったのは、インスタのフォロワーさんの投稿写真です。その写真には、豪快なフレアー&ゴーストが虹のように出ており、私の心を鷲掴みです。さらにこのレンズは「ゴースト内のコントラストがほとんど低下しない」というではありませんか。
カメラ

中判カメラの強烈な誘惑。PENTAX 67Ⅱ[試せる!]レビュー&作例

一度は撮ってみたいゾ!中判カメラ。カメラ沼というものは恐ろしい。私はオールドレンズ沼から沼って行ったのですが、カメラはマイクロフォーサーズ(E-PL5)からフルサイズのα7Ⅲ、さらに高画素化のα7Ⅳへと歩みを進め、レンズは3000円くらいの...
オールドレンズ

Nikon-Sマウントの広角はコレ!Nikon W-NIKKOR.C 3.5cm F2.5[レビュー・作例]

今回は、とうとう見つけた「Nikon W-NIKKOR.C 3.5cm F2.5(Sマウント)」のレビュー(スタディ)&実写レビュー)を書いてみました。1952年から9年もの長きにわたり生産された、広角の定番レンズとして大活躍したレンズだたちょうです。写りも素直で温かみのある絵が出てきます。虹フレアーは・・
シグマ

ART譲りの写りへ。SIGMA 28-70mm F2.8 DG DN|Contemporary [レビュー・作例]

今回ご紹介するのは、取り回しがしやすく、高画質・高品質な写真がガンガン撮れる、しかもリーズナブルな価格設定の SIGMA 28-70mm F2.8 DG DN|Contemporary です。これはメーカー自身が SIGMAの24-70mm ART 譲りの画質ということを盛んに謳っているいるレンズなので期待できそうですよ。
Light lens lab

周ノクチ へ。LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.(レビュー&作例)

今回ご紹介するのは、周ノクチこと「LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.」。このレンズは、Leica Noctilux 50mm f/1.2 1966 という非球面レンズを搭載した伝説のレンズを現代の技術で復刻したもの。「覗くとキケンですよ」と薦められて、覗いてみたら・・
スポンサーリンク