当サイトはGoogleやアフィリエイト広告のバナーやLinkを設置しています。

オールドレンズ

スポンサーリンク
オールドレンズ

元祖 標準レンズ Leica Elmar 50mm f3.5 が良く写る

今回ご紹介するのは、元祖 標準レンズ と言われる「Leica Elmar 50mm f3.5」というレンズです。とてもとても古いレンズなのですが、テッサー型ともいわれるレンズ構成で、実は”結構よく写る”レンズだったりします。オールドレンズ収集するなら、これはマストアイテム!?かもしれませんね!。あと、バルナックライカに良くあいます!
オールドレンズ

マクロ付、芸達者な広角レンズ!SIGMA super-wide II 24mm f2.8

今回ご紹介するのは「SIGMA super-wide II 24mm f2.8」というオールドレンズです。24㎜でf2.8というスペックでしかもマクロ付なので、スナップ撮影やストリートフォトに、とにかく使い勝手が良いです。また、フレアーやぐるぐるボケ等もイイ感じで出せるので、エモいオールドレンズ撮影にも最適です。
オールドレンズ

コスパ抜群のゾナー型レンズ、JUPITER-8M 50mm F2 ※キエフマウント(レビュー&作例)

今回は、ロシア製のJupiter8M 50mm F2 (キエフマウント)をご紹介。このレンズは銘玉と言われる「Carl Zeiss Sonnar」のコピー版として有名で、第2次大戦後に「Carl Zeiss 」や技術者をロシア接収したことににより生まれたレンズです。
スポンサーリンク
オールドレンズ

AUTO mamiya sekor SX 50mm F2(後期型) ド派手フレアーの富岡製レンズ。(レビュー&作例)

今回紹介するのは、AUTO mamiya sekor SX 50mm F2(後期型)。このレンズを知ったのは、インスタのフォロワーさんの投稿写真です。その写真には、豪快なフレアー&ゴーストが虹のように出ており、私の心を鷲掴みです。さらにこのレンズは「ゴースト内のコントラストがほとんど低下しない」というではありませんか。
オールドレンズ

Nikon-Sマウントの広角はコレ!Nikon W-NIKKOR.C 3.5cm F2.5[レビュー・作例]

今回は、とうとう見つけた「Nikon W-NIKKOR.C 3.5cm F2.5(Sマウント)」のレビュー(スタディ)&実写レビュー)を書いてみました。1952年から9年もの長きにわたり生産された、広角の定番レンズとして大活躍したレンズだたちょうです。写りも素直で温かみのある絵が出てきます。虹フレアーは・・
Light lens lab

周ノクチ へ。LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.(レビュー&作例)

今回ご紹介するのは、周ノクチこと「LIGHT LENS LAB M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH.」。このレンズは、Leica Noctilux 50mm f/1.2 1966 という非球面レンズを搭載した伝説のレンズを現代の技術で復刻したもの。「覗くとキケンですよ」と薦められて、覗いてみたら・・
オールドカメラ

フィルム撮影2本目:フジカラー100 (レビュー・作例)

私のフィルム撮影2本目はフジフィルムの「フジカラー100」。いわずと知れた国民的フィルムの代名詞!?です。 フィルム撮影する際の基準としてこのフィルムを中心に練習です。ISO400のフィルムだと快晴の日に露出計で数値を測ると少しシャッタースピードが足りなかったんですよね(Nikon S2 は最高速が1/1000)。。
Cマウント

Cマウント沼も如何?、Professional KINOTAR 12.5mm F1.4(レビュー&作例)

今回紹介するレンズは、現在はリコーイメージング参加で工業用レンズを作っているみたいな、市塚光学(旧社名)の16㎜フィルム用のKINOTARというシネレンズのブランドなの中でも明るいハイエンドモデル「Professional KINOTAR」で、多くの焦点距離のレンズがラインナップされていたようですが、その中でも一番広角の12.5㎜ f1.4となります。
オールドカメラ

お洒落フィルムを使う。麓フィルム「カリブ」(レビュー・作例)

今回は、縁あって 麓フィルムの「カリブ」というフィルムを試してみました。「カリブ」は、ISO感度400、24枚撮りの35mmカラーネガフィルムです。粒子粗めのノスタルジックな雰囲気が楽しめ、やや硬調でコントラストの強い写真になります。
オールドレンズ

優しい景色へ|FUJINON 55mm f1.8(初期型)|レビュー&作例

今回紹介するレンズは FUJINON 55mm f1.8(初期型)で、1970年発売の富士フイルム初の一眼レフカメラ FUJICA ST701の標準レンズとして登場したものです。次のタイプからマルチコーティングになるのですが初期型はシングルコーティングの為、とてもやさしい描写のレンズです。
オールドレンズ

Sマウント沼へ、NIKKOR-S.C (S) 50mm F1.4(レビュー&作例)

今回紹介するのは、NIKONのNIKKOR-S.C (S) 50mm F1.4 というニコンSマウントのレンズ。1951年から販売された70年以上前の逸品ですね。 35mmカメラ用レンズとして初めてF1.4 を実現しNIKONの名を世界に知らしめることになったレンズとのこと。Sマウント沼の扉を開けてみては如何?
オールドレンズ

廉価版が面白い。RE.Auto Topcor 58mm f1.8(レビュー&作例)

今回は、Topcorの RE.Auto Topcor 58mm f1.8 という1963年に販売されたレンズをご紹介。このレンズは、トプコンREスーパーという一眼レフカメラの標準レンズとしてデビューの標準レンズとして登場しました。写りはTOPCOR独特の絵作りや美しいボケ足を堪能できます。
オールドレンズ

富岡レンズを味わう、AUTO YASHINON DS-M 50mm f1.7(レビュー&作例)

今回紹介する ”AUTO YASHINON DS-M 50mm f1.7” も、オールドレンズ沼の住人に大人気の、あの ”伝説のブランド”「富岡光学 製」。このレンズはフレアー&虹ゴーストが出まくり。写りも良いのでオールドレンズの美味しいところ満載って感じなのです。
スポンサーリンク