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kurara999

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SONY

軽い!小さい!安い!SONY-αの純正広角レンズ!SONY E16mm f2.8(SEL16F28)|レビュー&作例

このレンズは2010年にNEX5やNEX3と同時に発表された、APS-Cカメラ用の超軽量の広角レンズで35㎜版換算で24㎜相当の広角レンズとして利用できます。デザインは当時発売のNEX5などと合わせたデザインで、外装にアルミニウム合金を採用。とにかく、とても薄く軽い心地よく動くAFのパンケーキレンズに仕上がっています。
SONY

コンデジが楽しい!SONY DSC-HX9V(レビュー&作例)

今回はSONY DSC-HX9Vという「光学16倍ズーム」を搭載した2011年3月に発売された、当時は結構気合の入ったコンパクトデジタルカメラのご紹介です。とはいえ、かれこれ13年前のデジカメです。このコンデジ、使ってみるととても素直で素敵な写りをしてくれます。サブカメラとしてポッケに入れて散歩です。
オールドレンズ

山崎ズマールの衝撃!Leica Summar 50㎜ f2(ズマール 山崎磨き)|レビュー&作例

今回ご紹介するのは、ライカのレンズの中でも「超・癖玉」として人気の「Summar(ズマール) 50㎜ f2 」です。このレンズは1933年から1940年まで製造された、なんと90年くらい前のレンズです。しかし、前玉のガラスの素材が柔らかい為に曇った個体が多く、霧の中で撮影しているような写りのものが多いのです。しかしレンズ磨きの名人である山崎さんが磨いた「山崎ズマール」は・・
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体験会/セミナー/イベント

「4×4 Phitography」vol.8 写真展に行ってみた。|ベスト版 2眼レフカメラの世界へ。

今回は、四谷三丁目のCCAAアートプラザで開催されていた「4x4 Phitography」vol.8 写真展に、ふらっと行ってきたので、その様子を少し書いてみたいと思います。現在はほとんど使われていない(フィルムもほとんど流通していない)127ベスト版(4×4サイズ)2眼レフカメラの世界への誘いです。
ILFORD

普段使いの出来るPRO仕様!?|ILFORD DELTA 100 PROFESSIONAL

今回ご紹介する「ILFORD DELTA 100 PROFESSIONAL」というフィルムは、メーカーによると「中庸感度で粒状性に優れた黒白フィルム。ディテールとシャープネスを捉えるのに最適なフィルムです。」と記載されています。では、写りを見ていきましょう!
ILFORD

普段使いのブローニーフィルムを探して|ILFORD FP4 Plus 125

今回ご紹介するのは、普段使いに最適そうな「安価な価格帯」の「ILFORD FP4 Plus 125」というフィルムです。メーカーによると「微粒子、標準コントラスト、優れたシャープネスを備えた万能黒白フィルム。良好な撮影条件でほとんどの撮影用途に適しています。」と記載されています。 まあ、平たくいうと。。
コダック

ちょっと良いフィルムで行こう。KODAK PORTRA 160(レビュー&作例)

今回ご紹介するのは、KODAKの高級フィルム「PORTRA160」の120版(ブローニーサイズ)についてです。通常価格では 2200円~2500円/本程度のお値段です。特徴は、スッキリ優しく、柔らかな写り。ということでPORTR160AをGETしたので実際に撮影してみました。
FOMA

「何かを間違えてるフィルム」「ぶっちぎりの変態度」といわれるフィルム!?FOMA RETROPAN 320(レビュー&作例)

今回ご紹介するのは、1921年にチェコスロバキア共和国で創業のフォマ社から発売されているモノクロフォルムのひとつ「FOMA RETROPAN 320」という、ちょっと変わり種フィルムです。因みに、、某サイトで「何かを間違えているフィルム」「ふつうなら絶対販売しないレベル」「ぶっちぎりの変態度」と紹介されてます。
中判カメラ

2眼レフの入門機に!RICOHFLEX (リコーフレックス)ではじめよう。

今回ご紹介するのは、RICOHFLEX model Ⅶ(リコーフレックス モデル7)という、1954年2月に発売された中判の2眼レフカメラです。 ※120、ブローニーサイズのフィルムを利用します。
オールドカメラ

2眼レフカメラ始めました。Yashicaflex (ヤシカフレックス)A II型 ※多分 |レビュー & 作例

今回ご紹介するのは、ヤシカ(八洲光学)というメーカーの二眼レフカメラ「Yashicaflex(ヤシカフレックス)」のAⅡ型(多分)です。1954年発売のカメラですので約70年前のカメラですね。私よりも長い年月を過ごしてきたカメラですが、完全機械式の作りなのでメンテナンスさえちゃんとすれば、まだまだ何年でも使えそうですね!
自家現像

カラー自家現像やってみた。MARIX(C-41)|レビュー&作例

今回は、カラー自家現像にチャレンジしたので「カラー自家現像やってみた」について、記載していきたいと思います。カラー自家現像に用いたのは、MARIXのカラー現像剤セット(C-41)です。あとはモノクロの自家現像する道具があればOKです。とはいえ、、カラー現像は温度管理がとてもシビア!失敗しないために「低温調理器」も導入してみました!
オールドカメラ

希少!シャイニークローム現る。Leica DⅢクローム |レビュー&作例

バルナックライカについてのレビューです。今回ご紹介するのは、シャイニーに光り輝く「Leica DⅢシャイニークローム」と言われているバルナックライカについてです。Leica DⅢはブラックペイントモデルが有名ですが、後半はクロームメッキモデルが生産されていて、その中でも前半のロットは、加賀yは気が強くてャイニークロームと言われています。
オールドレンズ

優しい光に包まれて。KONISHIROKU HEXAR(ヘキサー) 50mm f3.5作例&レビュー

今回は、KONISHIROKU HEXAR(ヘキサー) 50mm f3.5 という国産のオールドレンズのご紹介です。1950年代に日本の小西六写真工業株式会社(現在のKonicaの前身の会社)が作った、ライカL39スクリューマウントのレンズをご紹介します。
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